タイトル

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社長挨拶

「超一流のサービスと、社員の物心両面の幸せを目指して」

□社員教育の徹底と、安心して働ける環境づくり

昭和29年、先代と私の2台だけでスタートしましたが、今では霧島、薩摩川内、鹿屋、鹿児島、熊本で約350台の旭交通のタクシーが走っています。この間一貫して追求してきたのが、超一流のサービスと、社員の物心両面の幸せです。
その発想の原点となったのが、創業10年ほどして割烹のご主人から厳しく叱られたこと。深夜、わが社の乗務員がお客さまを呼び出すのにクラクションを鳴らしたというのです。この時、「タクシーは接客サービス業である」と痛感し、お客さまに喜ばれるための接客マナーなど、超一流のサービスを目指して社員教育に徹底して取り組んできました。
同時に、乗務員をはじめ社員の皆さんが誇りを持って仕事に励み、お客さまに笑顔で接し、お客さまの満足度を向上させるためには、給与や待遇など社員が働きやすい環境をつくることも大切だと考えました。社員の皆さんの生活が成り立ってこそ、超一流のサービスを提供できるのです。

社長写真
 
タクシー  

□新幹線のようにお客さまに優しい快適・安全な走り

昭和39年、開業したばかりの東海道新幹線に乗り、いつスタートしたか分からないほど快適な走りに驚かされました。昭和50年の山陽新幹線開業時には社員旅行で新幹線を利用し、「新幹線のようにお客さまに優しい快適で安全なタクシーの運転を目指そう」と呼びかけました。わが社の白とブルーのツートンカラーはその時の新幹線の車体の色にちなんでいます。
タクシーはトラックと違い、お客さまとのコミュニケーションが大切です。そのために人材を採用するに当たっては、何よりもまず人柄を重視しています。お客さまに心から「ありがとうございます」と感謝の気持ちを自然に表せるかどうか。「自分さえよければ」というのではなく、同僚や会社、お客さまのことを考えられるかどうか。陰日なたがないこと。接客サービス業としてのタクシーに携わる者にはいい人柄が最も求められます。これはまた職場における良好な人間関係にもつながっています。

 
   

□豊かで楽しい夢のある人生をわが社で

鹿児島に平成14年3月、九州新幹線が部分開通しました。そして23年春には博多-鹿児島中央間が全線開通し、北九州や中国、四国、関西方面からも大勢の方が鹿児島を訪れ、タクシーを利用するでしょう。その時に、鹿児島のタクシーのサービスの真価が問われることになります。
タクシー業界は今、競争激化や消費者のタクシー離れで厳しい状況に直面しています。しかし、お客さまが満足し、「次もまた乗りたい」と思っていただけるタクシーに変わることで、お客さまはまた戻ってきてくれます。わが社はそのモデルとなり、業界全体に広げていければという思いで、日本一のサービスのタクシー会社を目指して本気で取り組んでいます。
旭交通の社員だという自負心と誇りを持ち、仕事を通じてお客さまに喜ばれ、世のため人のためになる、豊かで楽しい夢のある人生をわが社で実現しませんか。

□我が社で採用したい人財

1)仕事で目標と夢を持っている方
2)親切心、優しさがある方
3)豊かな生活、気持ちいい生活・日常を送りたい方
4)仕事にプライドを持てる方
5)世のため、人のために尽くせる方
6)返事、挨拶を元気にできる方
7)自分の人生設計をもった方
8)目標を少しずつ大きくしていける方
9)感謝できる方 同僚、ご先祖、国に感謝
10)返事がハキハキしている方11)プラス発想できる方
12)仲間と協力して仕事できる方
13)良いことを素直に実行する方

社長写真
 
 
お問い合わせ  プライバシーポリシー  旭交通株式会社 鹿児島県霧島市国分中央2丁目15-25
JALマイル

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